Index of E:\dUnsorted\O\olil355\{AN-0506} Misaki no Mayoiga Original Soundtrack [SVWC-70544]\AN-0506\SVWC-70544 | ||
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01 春の終わり、瓦礫の世界を通って岬へと向かう。.flac | ||
02 この家で暮らす。三人で。「これから、私たちが住む家だよ」.flac | ||
03 雨降る神社で出会った二人、と狛犬。「あんた、名前は」.flac | ||
04 久しぶりに抱きしめられてほめられて。「よく生きていてくれた。よく頑張った」.flac | ||
05 草刈りして、冷たい井戸水で顔を洗う。 「...っ、はあぁー」.flac | ||
06 三人で囲む食卓。静けさが心地よくてあたたかくて。「.........おいしい」.flac | ||
07 昔話1「マヨイガ」.flac | ||
08 ひよりの手をつかんで走る。目は過去を見て。ただ守ろうとして。「逃げなきゃ」.flac | ||
09 三人でお買い物。焼きおにぎりは熱々ほかほか。「ほっ、ほっ、ほっ」.flac | ||
10 おせっかいが心地よくて。「あら、そうなの!」.flac | ||
11 狐崎神楽.flac | ||
12 昔話2「海蛇の化け物」.flac | ||
13 お葬式、うつむくひより、ひそひそ話。「ひとりぽっちだなんて、かわいそうに」.flac | ||
14 くるんと巻いたフルーツサンド。「すごーい!ピクニックみたい!」.flac | ||
15 波にのまれた三つ窯稲荷。海の底の四の窯。「四の窯が、一番大きいんだ」.flac | ||
16 小雨が降って、河童たち。「そりゃかわいそうになあ、ゆったりかまえていれば今に声もでるんだし、心配することはねえんだぞ」.flac | ||
17 河童の宴会、初めて手料理を褒められたユイ。「そうか、うまいぞ!」「うまいなあ!」.flac | ||
18 ユイは河童に驚いて、ひよりは河童の夢を見て。「あれ楽しかった...」.flac | ||
19 何気ない朝、何気ない会話。「ほんとだいい匂い、今度私にも教えてよ、作ってみたい」.flac | ||
20 蛇のようなもの、幻を見る人々。寂しさの隙間。「あんた、もうここを出ていこう」.flac | ||
21 昔話3「アガメ」.flac | ||
22 ひよりが思っていること。ひよりだけじゃない。「なんでわたしだけ、わたし、何もわるいことしてない」.flac | ||
23 盛岡から来た田中のお地蔵様、キワの説教。「だっておばあさん、おれだって心配で心配で」.flac | ||
24 父の幻影、息ができない。.flac | ||
25 足がもつれる、うずくまり、悔しくて叫んで、響く。.flac | ||
26 遠野への小旅行、いちばん古い大きなマヨイガ。「なにしろ、山の中をうろうろしている家だからね」.flac | ||
27 ふしぎっとたち大集合、夕方の庭先で。「東北中のふしぎっとが心配してるからな」.flac | ||
28 力を得たアガメ、キワの決意。「みんな、自分にできることをやるしかないのさ」.flac | ||
29 守りたい、守るため、走る。「わたしたち家族なんだから!」.flac | ||
30 それは海から現れる、アガメと対峙するキワ。「さて、やるかね」.flac | ||
31 家族、血もつながってない、でも家族って言ってくれた。「ユイおねえちゃん!ユイおねえちゃん!ユイおねえちゃん!!」.flac | ||
32 普段は見せない、大きく深い悲しみ。「ここのみんなの悲しみは、これほどまでに...」.flac | ||
33 鎮める、笛の音、受け継ぐ力。「わたしにできること」.flac | ||
34 偶然、ここに流れ着いた、ただそれだけでいい。「花が咲くかな」「もちろん、きれい に咲くだろうさ」.flac | ||
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