Index of E:\dUnsorted\O\olil355\{AN-0506} Misaki no Mayoiga Original Soundtrack [SVWC-70544]\AN-0506\SVWC-70544

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01 春の終わり、瓦礫の世界を通って岬へと向かう。.flac10,387 KB8/31/2021 10:51 AM
02 この家で暮らす。三人で。「これから、私たちが住む家だよ」.flac12,216 KB8/31/2021 10:52 AM
03 雨降る神社で出会った二人、と狛犬。「あんた、名前は」.flac2,277 KB8/31/2021 10:53 AM
04 久しぶりに抱きしめられてほめられて。「よく生きていてくれた。よく頑張った」.flac3,897 KB8/31/2021 10:54 AM
05 草刈りして、冷たい井戸水で顔を洗う。 「...っ、はあぁー」.flac12,442 KB8/31/2021 10:54 AM
06 三人で囲む食卓。静けさが心地よくてあたたかくて。「.........おいしい」.flac3,007 KB8/31/2021 10:55 AM
07 昔話1「マヨイガ」.flac11,726 KB8/31/2021 10:56 AM
08 ひよりの手をつかんで走る。目は過去を見て。ただ守ろうとして。「逃げなきゃ」.flac3,920 KB8/31/2021 10:57 AM
09 三人でお買い物。焼きおにぎりは熱々ほかほか。「ほっ、ほっ、ほっ」.flac11,663 KB8/31/2021 10:58 AM
10 おせっかいが心地よくて。「あら、そうなの!」.flac9,773 KB8/31/2021 10:59 AM
11 狐崎神楽.flac4,650 KB8/31/2021 10:59 AM
12 昔話2「海蛇の化け物」.flac10,655 KB8/31/2021 11:00 AM
13 お葬式、うつむくひより、ひそひそ話。「ひとりぽっちだなんて、かわいそうに」.flac1,637 KB8/31/2021 11:01 AM
14 くるんと巻いたフルーツサンド。「すごーい!ピクニックみたい!」.flac6,446 KB8/31/2021 11:01 AM
15 波にのまれた三つ窯稲荷。海の底の四の窯。「四の窯が、一番大きいんだ」.flac1,423 KB8/31/2021 11:02 AM
16 小雨が降って、河童たち。「そりゃかわいそうになあ、ゆったりかまえていれば今に声もでるんだし、心配することはねえんだぞ」.flac3,430 KB8/31/2021 11:02 AM
17 河童の宴会、初めて手料理を褒められたユイ。「そうか、うまいぞ!」「うまいなあ!」.flac9,533 KB8/31/2021 11:03 AM
18 ユイは河童に驚いて、ひよりは河童の夢を見て。「あれ楽しかった...」.flac770 KB8/31/2021 11:04 AM
19 何気ない朝、何気ない会話。「ほんとだいい匂い、今度私にも教えてよ、作ってみたい」.flac9,676 KB8/31/2021 11:04 AM
20 蛇のようなもの、幻を見る人々。寂しさの隙間。「あんた、もうここを出ていこう」.flac2,329 KB8/31/2021 11:05 AM
21 昔話3「アガメ」.flac9,207 KB8/31/2021 11:05 AM
22 ひよりが思っていること。ひよりだけじゃない。「なんでわたしだけ、わたし、何もわるいことしてない」.flac2,495 KB8/31/2021 11:06 AM
23 盛岡から来た田中のお地蔵様、キワの説教。「だっておばあさん、おれだって心配で心配で」.flac8,871 KB8/31/2021 11:07 AM
24 父の幻影、息ができない。.flac838 KB8/31/2021 11:07 AM
25 足がもつれる、うずくまり、悔しくて叫んで、響く。.flac7,717 KB8/31/2021 11:07 AM
26 遠野への小旅行、いちばん古い大きなマヨイガ。「なにしろ、山の中をうろうろしている家だからね」.flac18,384 KB8/31/2021 11:09 AM
27 ふしぎっとたち大集合、夕方の庭先で。「東北中のふしぎっとが心配してるからな」.flac8,060 KB8/31/2021 11:09 AM
28 力を得たアガメ、キワの決意。「みんな、自分にできることをやるしかないのさ」.flac2,064 KB8/31/2021 11:09 AM
29 守りたい、守るため、走る。「わたしたち家族なんだから!」.flac9,678 KB8/31/2021 11:10 AM
30 それは海から現れる、アガメと対峙するキワ。「さて、やるかね」.flac5,610 KB8/31/2021 11:11 AM
31 家族、血もつながってない、でも家族って言ってくれた。「ユイおねえちゃん!ユイおねえちゃん!ユイおねえちゃん!!」.flac5,011 KB8/31/2021 11:11 AM
32 普段は見せない、大きく深い悲しみ。「ここのみんなの悲しみは、これほどまでに...」.flac13,681 KB8/31/2021 11:12 AM
33 鎮める、笛の音、受け継ぐ力。「わたしにできること」.flac9,180 KB8/31/2021 11:12 AM
34 偶然、ここに流れ着いた、ただそれだけでいい。「花が咲くかな」「もちろん、きれい に咲くだろうさ」.flac7,596 KB8/31/2021 11:13 AM
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